2018年10月10日

ヤフー株式会社

テクノロジー×アート×データ

現在のテクノロジーの進化が特異点に近づきつつある中で、AIやロボットは「人間性とはなにか?」といった問いが生まれています。このような抽象的な問いに応えるためにアート作品を制作し、展示を行いました。
Ars Electronicaの小川ヒデさんをモデレーターにテクノロジーとアートの文脈から未来を考えるワークショップで、アートによるタンジブルなフォーマットにより生み出される「対話」をしながら、未来に対する不安と可能性をアートという形で表現しました。