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Mask

Technology

これからのマスクを考える

アイデアコンペティション

1次審査結果発表中です

1次審査通過アイデア

最終審査結果

2020/11/9

【動画アーカイブ公開】ヤフーのビッグデータで読み解くニューノーマル 〜これからのマスクを考える〜

ヤフーの検索データからマスクの課題や今後のニーズなどを読み解くトークイベントをオンライン配信しました。「これからのマスクを考えるアイデアコンペディション」エントリーの参考にぜひご覧ください。

アーカイブ動画はこちら イベント書き起こし記事はこちら(ヤフーコーポレートブログ)
2020/11/5

【緊急企画!】11/6開催 ヤフーのビッグデータで読み解くニューノーマル 〜これからのマスクを考える〜

本アイデアコンペティションに合わせ、「ヤフーの検索データからこれからのマスクを考える」をテーマに、トークイベントを行います。 ヤフーの検索データの分析を元に、「今あるマスクの課題や需要」や「これから求められるマスク」について、ヤフー データ&ソリューション池宮さんからお話を伺います。

イベント詳細はこちら

Theme

テーマ

Mask × Technology

情報技術で解決するマスクの課題

マスクを使い続ける今だからこそ考えたい。

マスクにまつわる課題を情報技術で解決するアイデアを募集します。

2020年、「マスク着用」は新しいスタンダードになりました。今やマスクは所有率が最も高いデバイスとも言えます。

そして数か月がたった今、マスクに関する多種多様な課題が浮かび上がっています。LODGEでは、そんな課題を情報技術で解決するアイデアコンペを開催します。

最終選考に残った作品のなかからプロダクト化を目指します。オープンイノベーション支援チーム「LODGE」がサポートします。

IOT
アプリ・サービス
AR・VR
AI
データ

Evaluation

審査基準

審査ポイント

  • 課題への着眼点
  • アイデアの独創性・革新性
  • テクノロジーの利活用

アイデアの例

  • マスク着用中のコミュニケーションの課題を解決するアイデア
  • ウェアラブルデバイスとしてのマスクの可能性
  • データやセンサーと連動したマスク
  • あなたが日常的に直面しているマスクの課題を解決するアイデア

※技術そのもの、実装方法が分からなくても可。技術の詳細や制限にとらわれない、自由な発想のアイデアをお待ちしています。

Entry

エントリー

Timetable

スケジュール

  • 10/21(水)

    エントリー受付開始

  • 11/16(月)

    エントリー締切

  • 11/20(金)

    一次審査通過作品の発表

  • 12/1(火)

    オンライン審査会

  • 12月以降

    プロダクト化に向けて活動開始※

※採択数は審査により変動します

Prize

賞について

最優秀賞
(1点)
優秀賞
(2点)
特別賞

ご応募いただくメリット

  • 最終審査10組へのフィードバックを、プロフェッショナルの審査員から得ることができます
  • 受賞アイデアや発案者情報をLODGEのオウンドメディアにてご紹介します
  • 最終審査に残った10組のアイデアを対象にプロダクト化を検討。LODGEチームがサポートします

judges

審査員

Organizer

主催

LODGE

「情報の交差点」「オープンコラボレーションスペース」として多様な業種・職種の方にご利用いただいたLODGEは、2020年10月からオンライン中心へと活動の場を移行しました。「情報技術で日本をもっと便利に」を共通テーマとしたさまざまな仕掛けでオープンイノベーションの創出を目指します。本企画は新方針で活動を開始したLODGEの第一弾企画です。

LODGEの最近の取り組みについて
LODGE note

Contact

お問い合わせ

info-lodge@mail.yahoo.co.jp

Q&A

Q.応募条件はありますか

A.企業、団体あるいは個人やグループ、年齢、性別、職業、国籍は不問です。ただし、日本語でのコミュニケーションが可能であることを条件とします。

Q.ほかのマスクコンペにエントリーした作品のエントリーは可能ですか?

A.国内外のコンペに既にエントリーしているアイデアと同一の作品はご遠慮ください。今回のテーマに合致した作品のエントリーをお待ちしています。

Q.最終審査で受賞するとアイデアのプロダクト化の権利を得ることができますか?

A.アイデアのプロダクト化は最終審査に残った10組のなかから検討予定です。プロダクト化には実現可能性、権利問題など様々な条件があると私たちは考えます。最終審査に残った作品のどれもがプロダクト化に適さない可能性もあります。

Q.「プロダクト化」とは具体的に何を指しますか?

A.アイデアを実際にかたちにすることを指します。実現可能性や権利問題を考慮しつつ、プロトタイプ製作、メーカーとの試作品製作、製品化しての販売など、さまざまなステージを検討します。

Q.プロダクト化が決定した場合、そのための時間確保が心配です。

A:プロダクト化に向けてのアクションはLODGE運営チームがサポートします。懸念点やコミットメントの度合いについてご相談のうえ、進めたいと考えています。

Q:審査理由は公開されますか?

A:一次審査ならびに最終審査における審査内容や各審査員の個別の採点結果は公表しません。

Q:応募数に制限はありますか?

A:応募数に制限はございません。複数案応募される場合は、一つのアイデアにつき、所定のエントリーシート、コンセプトシート、サムネイル画像の3点をそれぞれ提出ください。

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